東京⼤学大学院⼯学系研究科・工学部が主催する「SCMリカレント教育プログラム」に講師として登壇しました。

東京⼤学大学院⼯学系研究科・工学部が主催する「SCMリカレント教育プログラム」の講義において、弊社代表取締役COOの佐藤飛鳥と、データサイエンスディレクターの森浩太が講師として登壇しました。
「SCMリカレント教育プログラム」は、地政学リスクやパンデミック、物流の2024年問題、デジタル化、脱炭素化などにより複雑化する事業環境を背景に、サプライチェーン全体を俯瞰し、的確な判断ができる人材の不足という日本企業の課題に応えるために設計されました。
大学教授や実務家講師による講義を通じてSCMを体系的に学び、次世代の企業活動を牽引する人材の育成を目指しています。
