マーケティング業界向けDX支援

AI・データサイエンスの叡智で、
マーケティング業界のDXを加速

デジタルマーケティングの普及により取得・活用できるデータが増加・多様化し、データドリブンでの意思決定がより可能に。データの力で、デジタルのみならず、オフラインマーケティングも含めた顧客体験の変革や組織改革を強力推進し、マーケティング業界のビジネス変革を伴走します。

ISSUE

マーケティング業界における課題

昨今、単なるマーケティング手法のデジタル化ではなく、
データドリブンマーケティングを行うための業務や組織の変革が起こり、その波に乗り遅れた企業が淘汰されようとしています。

  • データ利活用の難しさ

    取得できるデータは多様化する一方、データの取得媒体や形式が一貫しなくなり、一元管理と自動連携のために、データ基盤の整備が不可欠に。さらにはデータを効率的・効果的に扱うために、MAツール等によるデータ収集から分析、実行までの自動化が求められています。

  • オフラインへのデータドリブン適応

    デジタルマーケティングのデータ取得と活用が進む中、オフラインマーケティングは取り残され、未だ効果測定がなされていない場合も。デジタルとの融合により、オフラインマーケティングであっても効果検証を行い、PDCAサイクルを回し、投資の最適化を行うことが迫られています。

  • 社内におけるスキル・人材の不足

    マーケティングDXを推進するためには、データやテクノロジーに関するスキルや知見、そしてマーケティングに関するスキルや知見が不可欠です。過去踏襲やベテランの勘や経験、もしくは広告代理店頼みから脱却し、知見とスキルを持った人材が、データドリブンで意思決定をすることが必要です。

THME

マーケティング業界向けDX支援の特長

マーケティング戦略の立案から
実行まで伴走

主なプロダクト&プログラム

高精度な反応予測でオフラインマーケティングのROIを最大化

主なプロダクト&プログラム

マーケティング組織の立ち上げ×
人材育成・強化

主なプロダクト&プログラム

マーケティング業界向けプロダクト&プログラム

MEMBERS of JDSC

マーケティング業界に強いプロフェッショナル

1

城戸崎 由美香

執行役員 DXソリューション事業部

同志社大学卒業後、P&Gにてマーケティングに従事。ブランドマネジメントを経て、マーケ専門キャリアに進み、デジマの分野で活躍。外資系医薬品メーカーへ転職後、新薬の上市、既存薬のマーケティングの傍ら、MR活動のデジタル化を推進。医療機器の新規事業の立ち上げを経験後、2019年4月にJDSCに参画。教育業界を主軸に、ヘルスケア、再エネ、美容業界等に向け、DXから新規事業創生やマーケティング、研修実施まで、課題に応じて幅広く担当。

2

宮川 匠

DXソリューション事業部 プロダクトマネージャー

キャノン株式会社R&D部門にて通信分野の研究開発を担当。組み込み機器開発から接続先クラウド開発まで一気通貫での開発を経験。特許取得多数。それら開発においてプロジェクトマネジメントを実施するなか、PMP資格を取得し、PM講師も兼任する。2021年JDSCに参画し、AIによるDM配送先最適化プロダクト、レスポンスインサイトを開発。当該製品のプロダクトマネジャーを務める。

CASE & STUDY

各業界のリーディングカンパニーと協調し
DXを推進

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